Type-A VTC-D-A001 トップでスクエアからシャット気味のゴルファーにおススメ。

Type-A(重心距離長め)

ネック・ボディ・フェースで目的に合わせた3種類のチタン素材を使用。ウッド型ヘッドでありながら、ライ角・ロフト角のネック調角ができる。

SPEC
項目 Driver
品番 VTC-D-A001
ヘッド体積 450ml
ヘッド重量(g) 200g(標準) ※196〜204gまで1g刻みで調整可能
ロフト角(°) 9.5°(標準) ※7.5~11.5まで0.5°刻みで調整可能
ライ角(°) 59°(標準) ※57~61°まで0.5°刻みで調整可能
※ ロフト角調整によりフェース角も変わります。
・Type-A ヘッド ¥72,000+税

基本性能+カスタマイズ
=必然の飛び

基本性能しっかり。
ORIGAMI工学に基づくソールがボール初速をアップ。

※【特許申請中】

ソール後方部分を変形しやすくすることにより、ソールのフェース近傍部分の変形が抑えられ、フェースの変形が大きくなる。これによりボール初速がアップする。この理論を実現させるために、缶チューハイの缶がクシュッとつぶれるところからヒントを得て、世界的に注目されているORIGAMI構造をクラブヘッドに採用。インパクトの瞬間、「ORIGAMI BACK ソール※」が大きく変形し、ボール初速を最大限に高める。

ORIGAMI構造

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1グラムのベストフィット。

ローディングウエイトシステム

ウエイトを組み合わせる。
1g単位の調整で理想の弾道に。

※【特許申請中】

4種類のウエイトを2カ所のシリンダーに装着する「ローディングウエイトシステム※」を採用。その組み合わせによるウエイト配分とロフト・ライ角の調整により、打ち出し角と打ち出しの方向性、スピン量等をチューンナップしていく。スイングを変えずに、弾道が矯正できる。

※最適ヘッド重量に合わせてアルミ(1g)、ステンレス(2.5g)、タングステン(5g)、タングステン(6g)の4種類のウエイトを組み合わせて装着します。

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弾道の種類

弾道矯正イメージ

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